算数が苦手で困っている子への優れた対処法【発見!】算数が苦手な理由はなに?

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算数が苦手な我が子・・。どうしたらいいの?

足し算
引き算
掛け算
割り算

加・減・乗・除

いわゆる
四則演算と呼ばれるもの

これに躓くと
一生引きずる事にも
なりかねません

金勘定の苦手な人が
大成するとは思えませんし

大成どころか
一般的な生活も
キビしくなりますよね・・。

我が子が教室で
これらに躓いていたら

誰にも聞けずに
じーっとして

ペンが進まない・・。

そんな我が子は
想像したくないですよね

分からない所は
ハッキリと
わからないと言って欲しいですし

その解決方法も
ママなら絶対に
教えてあげられるはずです・・。

こんな時

一体、どんなタイミングで、
どういう行動をしたらいいの?

効果的な方法なんてあるのかしら??
みんなは、こういう時にどうしているの?

以下の「ママたちの体験談」を読んでいただけたら
これからの「我が子の行動」が変わるかもしれません。

今回は【算数が苦手で困っている子】について
世の中のママたちの体験談を読んでいただきたいと思います。

同じ悩みを持っている方の
効果が高かった【体験談】がありますので

この中から
あなたの【悩み】が解決する方法が見つかると思います♪

ご覧ください

↓ ↓ ↓
ママたちの体験談

1年生でたし算、ひき算で躓いてしまった時に、数図ブロックや飴玉などの目で見てわかるような物を使って教えたら、すんなり理解できました。

算数と一口に言っても どの分野が苦手なのかわかりませんが、どの分野にしても言えることは生活の中から一緒に遊ぶということです。図形の分野なら、積み木を一緒に積む。計算が苦手なら、例えば目の前の飴とかポテトチップス1枚とか早くできた方が食べられるなどお菓子で競争する。最初はわざと負けてあげてでも毎日毎日やってるうちに本当に勝てなくなる日が来ます。うれしい成長ですけどね。

低学年の子にしか通用しないかもしれないけど算数を数字で考えるのではなく物を使って数えさせます。慣れてくるとその動作を頭の中でできるようになります。

学校任せにせず、ゴールを決め一緒に勉強する習慣をつけていきます。一日10分からでも行い、その際には絶対否定的な言葉を使わない。褒めるに徹して指導します 。

そろばんを習ってから、計算も早く正確に冷静にテストに取り組めるようになりました。特に塾に通わせることなく成績は良かったです。苦手を作らせないためにもやらせて良かったです。

算数はとても分かりづらいので、具体的に考えやすいように、おはじきとかビー玉を使ったり、数字をモノに例えるとよいと思います。

子供が算数が苦手なら、まずは一緒に問題を解いていき、わからないときは親子で一緒に考えていきます。数字を変えて似た問題をまた復習します

周りの子どもたちが出来ていて自分が出来ないことに焦っている事が多いようでした。うっかりミスから答えを間違うことがありました。なので、焦らずに「答えが出ても答え合わせをすることを教えました

ママたちの体験談を
簡単にですがまとめてみると

—————-
■そろばんが効果的
■学校任せにしないで家庭でも取り組む
■お菓子などを使って数や量を認識させる
■答えを書いてから答え合せするクセをつけさせた
—————-

学校で習得できなかったら
そこで終わり

それでは
伸びるものも伸びなくなって
しまいますよね

学校でわからなかった
様々な問題を

ママが把握する事から
始めるといいみたいですね

時間も手間も掛かりますが

そうして積み重ねた
1つ1つが

やがては世界に向けて
「思考を売れる」

そんな我が子になる可能性も
あります

少しでもいい学校へ
少しでもいい企業へ

自宅での
親子のコミュニケーションと

自宅での学習時間を
見つめ直して

ママが
教えてあげられるレベルの内に

苦手を克服していけたら
いいですね

ぜひ、上記のママたちの体験談を
参考にして頂けたらと思います。

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