国語が苦手で困っている子への優れた対処法【発見!】国語が苦手な理由はなに?

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国語が苦手で困っている我が子・・。どうしたらいいの?

会話していても

どうも
適切な言葉が出てこない

質問と違う事を
返してくる

それを放っておくと
誤解が生まれる事もあります

これは
明らかに

国語力が育っていない

そういう事なのかも
知れません

聞かれたこと
質問されたことに

キッチリと
自分の気持ちを

適切に伝えられる

そんな我が子に
育ってほしいですよね

こんな時

一体、どんなタイミングで、
どういう行動をしたらいいの?

効果的な方法なんてあるのかしら??
みんなは、こういう時にどうしているの?

以下の「ママたちの体験談」を読んでいただけたら
これからの「我が子の行動」が変わるかもしれません。

今回は【国語が苦手な我が子】について
世の中のママたちの体験談を読んでいただきたいと思います。

同じ悩みを持っている方の
効果が高かった【体験談】がありますので

この中から
あなたの【悩み】が解決する方法が見つかると思います♪

ご覧ください

↓ ↓ ↓
ママたちの体験談

国語の能力は算数社会理科英語すべての基本になります。急がば回れ!まずは絵本からでいいので始めましょう。楽しい本を読み聞かせ、本が好きでなければ漫画でもいいのです。たくさん読書をすることが、国語の能力を伸ばします。読めと言うだけじゃダメ。一緒に読んであげましょう

国語の本文から答えを読み解くときには、問題文の前後を重点的に読み込めば正解が載っている時が多いです。

国語の読みが苦手なのか、書きが苦手なのかなど、どの部分でつまづいているのかを見極めながら一緒にその日の授業の復習を行います。これを繰り返します。

公文の教室が近くにあったので通わせました。本人も友達がいるため、すんなり通ってくれました。また、小学校の国語は公文だけで常に良い成績でした。

うちの子は文章を書くのが苦手でした。特に接続詞の使い方が下手でした。母である私と交換日記をしました。間違っている表現は赤ペン先生のように直しました。楽しい内容を書くと子供も喜んで文章を書いてくれます。

音読をさせるときは、間違ってもよいから大きな声で読ませること。そのためには、漢字の練習も丁寧にみてあげるようにします。

子供が国語が苦手なら読書をたくさんさせ、感想や意見を親子で言い合います。徐々に読み取る力 をつけていきます

読書をさせます。子供の興味のある本からで良いので、とりあえず文を読ませます。本には漢字にも読み仮名が書いてあるし、文体も当たり前ですが適切なので良い国語の教科書になります

小学生のお子さんはお母さんやお父さんと一緒にすることが一番楽しく、身に付く時期です。お子さんが読んでいる本でも教科書でも問題集でも、お母さんも読んで感想を言ってあげると興味が深まりますよ。

文章問題はしっかり読み過ぎて時間がなくなってしまうことがあったようです。なので、大事な文章を探し当てられるようになるため、本を読むことを勧めました。そこから文章問題も得意になったようです。

ママたちの体験談を
簡単にですがまとめてみると

—————-
■親子で沢山読書をする
■とにかく毎日の復習をする
■問題文を理解するまでよく読ませる
■親子の交換日記で文章に慣れさせる
■音読させて目と耳で文章に触れさせる
—————-

週に何回かは
国語の授業があるので

そのたびに
毎回、授業でやった事を
自宅で復習するのと
親子で本を読む

そうすると
自然と国語力が身に着く

そういうものなのかも
知れませんね

やらなければ
絶対に身には着きません

出来ない事を
出来るようにするのが
勉強の目的です

親子で楽しく
本を読んでるだけでも

伝えるチカラ
聞くチカラ
相手を思いやるチカラ

そういった
能力が身に着くのは

人生の先輩でもある
ママたちなら

当たり前のように
理解している事ですよね

ぜひ、上記のママたちの体験談を
参考にして頂けたらと思います。

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