すぐに言い訳をする子への優れた対処法【発見!】言い訳をする理由はなに?

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すぐに言い訳をする・・。どうしたらいいの?

だって~

違うモン・・。

子供の言い訳
カワイイなと思う時もありますが

当事者になると
可愛げもどっかに消えて

ついつい感情的になってしまい
そのせいなのか

次回から子供が素直に
何でも言ってくれない

何て事に
なるかもしれません

家族と言えども
子供と言えども

人生のパートナーには
変わりがありません

優しく気を使って
接したいのは山々ですが

あまりにも
言い訳がましい時も
あるでしょう

見過ごせない時も
あるでしょう

こんな時

一体、どんなタイミングで、
どういう行動をしたらいいの?

効果的な方法なんてあるのかしら??
みんなは、こういう時にどうしているの?

以下の「ママたちの体験談」を読んでいただけたら
これからの「我が子の行動」が変わるかもしれません。

今回は【すぐに言い訳をする子】について
世の中のママたちの体験談を読んでいただきたいと思います。

同じ悩みを持っている方の
効果が高かった【体験談】がありますので

この中から
あなたの【悩み】が解決する方法が見つかると思います♪

ご覧ください

↓ ↓ ↓
ママたちの体験談

子供の言い訳は成長期の早い段階で治さなければ、大人になっても言い訳をする人になってしまう可能性がある。悪意のある言い訳はキッチリと叱ります。以前はスグに言い訳をしてましたが、最近ではほとんど言い訳をしなくなりました。多少は見逃して心を広くもってます

子供が言い訳を考えてる時はなんとなく分かるので、そんな時は「言い訳は聞きたくありませんとキチンと伝えます。逆に考えてないなと分かる時はシッカリと話を聞いてあげます。すると、子供自身も変わってきます。そういうやりとりを繰り返すウチに「親は自分を見ていてくれてる」と、子供なりに感じると思うので。

子供と同じような言い訳を子供に対して使ってみました。言い訳すると相手は、どう思うかを考えてもらうようにしました。

子どもがすぐに言い訳をしたら、なんでもすぐに言い訳をしない、言い訳をするのは本当にカッコ悪いと教える

これは口が達者な子や理屈で説明できない親には使えない方法かもしれませんが、我が家では夫も私も理詰めで言い訳できないようにしています。きちんと説明すれば、子どもも納得してくれますよ。もちろん子どもの言い訳がもっともだと思った場合は、こちらも納得した上でお互いの妥協点を探るようにしています

3歳の娘がイヤイヤ期なのか、よく言い訳をします。そうゆう時は同じ目線に立ちしっかりと目を見て、 そうゆう事は言っちゃいけないよと真剣に話しかけます

子どもが言い訳をするときは、怒るのではなく優しく対応し、どうしたの?素直にお話ししていいんだよと言います

言い訳したことについて、子供を責めたり頭ごなしに叱ったりするのではなく「こんなことされたらママ困っちゃうな」「悲しいな」など、自分(相手)がどう感じているかを伝える。その場ではまだ言い訳は続くかも しれないが、言い訳をする度に根気よく伝えることが大切。そうすれば、徐々に相手の気持ちが理解できるようになってくると思う。

子どもが自分は悪くないと、非を違うところに持っていきたく言い訳をしますが、頭ごなしに責めず、言い訳も一通り聞いてあげていました。それなりの言い分もあるので

すぐに「だって・・」と人のせいにしたがるのは、怒られるのが怖い子供には仕方ないかなと。まず大人の私が冷静になります。その上で、自分のしたことを人のせいにしたらその人がかわいそうだよね?と諭します。

ママたちの体験談を
簡単にですがまとめてみると

—————-
■ダメな言い訳はダメと言う
■冷静になって聞いてあげる
■まずは素直に話して欲しいと伝える
■相手の気持ちを考えて発言するように言う
—————-

子供も子供なりに
言い分がある事でしょう

まずは子供の言い分を
聞くところから始めたいですね

あきらかにダメな言い訳も
あるでしょうが

不可抗力を必死に
フォローしている時もあるでしょう

まずは正直に
なんでも話してほしい

親も親なりに
気を使っている

そういう所から
分かって貰いたいし
始めたいですよね

ぜひ、上記のママたちの体験談を
参考にして頂けたらと思います。

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